【家族連れからデートまでカバー】DMMかりゆし水族館に行ってきた。Part 2

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たか
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皆さんこんにちはー!さて前回Part1に引き続きDMMかりゆし水族館を紹介していきます!
Part1をまだ見てない方は以下のリンクから見に行ってくださいね。

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沖縄の表情豊かな空模様と波打ち際の海岸を再現した空間

このエリアは実際の時間帯とリンクして海岸の表情が変わるようになっています。
私達は18時ぐらいに行ったので丁度日が沈んだ頃の状態になっていました。

夕方でもライトアップされお魚たちを見ることができます。

コツメカワウソが目の前で見れる!

私は初めてコツメカワウソを見ました。意外と?人懐こい感じでカメラ目線もばっちりいただけました。ただし、とてもよく動くのでカメラに収めるには何枚か連射しないと難しいかも?

水中で泳いでいる様子も見ることができます。

床一面透明なガラスエリア

透明なガラスの上を実際に歩いて6mしたの大水槽の様子を見下ろすことができます。

このエリアは人数制限がありかつ、靴を脱いで利用することになっています。
ガラスの上に立つというのはちょっと怖いですが慣れると沖縄近海の様々な海洋生物が泳いでいる様子を観察することができます。

足元は大水槽が広がります。最初はガラスが割れないか心配になりますが、すぐ慣れます。

カピパラやアルマジロなどがいるエリアは休止

エスカレーターを降りて1Fエリアへ

個水槽がある熱帯魚エリア

個水槽がたくさん並ぶエリアで熱帯魚やイソギンチャクなどを観察することができます。

ハタゴイソギンチャクに隠れるカクレクマノミ

カクレクマノミもしっかりいました。イソギンチャクと共存している様子を観察することができます。

ニシキアナゴもいます!

織物の錦のように鮮やかであることが名前の由来とされているとのことで、私はこのタイプの生き物はみんなチンアナゴと呼んでしまいがちです。

名称がわからないイソギンチャク

この2つの写真のイソギンチャク?の名前はわかりませんでした。もしご存じの方いましたら教えていただけると助かります!

クロウミウマもいる!

タツノオトシゴと思いきやクロウミウマというタツノオトシゴの仲間で小魚やプランクトンを吸い込んで捕食するそうです。

まとめ

Part2はいかがだったでしょうか。個人的には夜の水族館の雰囲気はデートに最適だと感じました。展示も夜用に変わることでさらにいい雰囲気をだしていました。

そして、床一面ガラス張りのエリアはDMMかりゆし水族館中でも1番印象に残っているところなので、ぜひ一度体験して頂きたいです。
それではまた!次回はPart3最後になります。良かったらTwitterもフォローお願いしまーす!https://twitter.com/yutakasancom

次回の写真をチラ見せします。

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